鍼灸院くらさろ未病を癒す訪問治療対応札幌市豊平区整体

訪問治療対応の鍼灸院くらさろ 011-827-6955(受付7-22時)札幌市豊平区中の島の整体


鍼灸院くらさろ 011-827-6955(7:00-22:30)
訪問範囲:札幌市内全域、住所:豊平区中の島1条1丁目7-8マルトビル2階 

路地裏スープカリィ侍代表川端マサーシーとキンコン西野さんのオンラインサロンで縁をつないだ

9月23日にレターポット&プペル宣伝会議をするので、札幌でレターポットをしてる人やキングコング西野さんのエンタメ研究所で発言をしている札幌の方に出席してもらえるよう呼び掛けてました。

その中で飲食店経営をしている川端さんという方から出席のお返事をいただき、しかも鍼灸院くらさろの予約までいただいたのです。

そんなこんなでお会いしたら、それがまさかの大学の同期。

いやーー凄い偶然!ってか奇跡✨

川端さんのプロフィール見たとき、同じ北見工大出身だったから「工業大学出て飲食店やってるとか面白い人だな」とは思ったけど、まぁ同級生とは気づかなかったね💦

路地裏スープカリィ侍の代表と鍼灸院くらさろ土田

路地裏スープカリィ侍の代表と鍼灸院くらさろ土田

スープ系飲食店の難しさ

飲食店というのは開業するのは簡単で続けるのはとても難しい商売だと言われています。

売り物の食材は新鮮でないといけない。

数日たったら腐ってしまうから人が来なくても経費がとんでもなくかかる。

この時点でものすごく大変。

比較的楽なのは乾物や粉もの、いわゆるたこ焼きとかお好み焼きならまだちょっと良いかなぁ。くらいなもんです。

一方で激ムズなのはスープ系。

温めているだけで煮込まれてしまい味が変わるのでお客様に出せなくなります。

それなのにスープカリィ侍やラーメン店など全部で16店舗もお店を出して繁盛させまくってる川端さんマジ凄すぎっ! 

人の集まる鍼灸院になりつつある

前回も書いたけど、鍼灸院を開いた目的って「人の集まる場所にしたい」という思いで始めました。

「くらさろ」という治療院名も、情報を集約するシステムとして使われるインターネット用語の「クラウド」と人の集まる場所「サロン」をくっつけた「クラウドサロン」を短くした名前で、とにかく何でも集まってくれる場所にしたいという思いがありました。

これが今、開業2日目には英会話イベントを開くことができ、4日目には川端マサーシーさんにご来院いただく。

さらに今後の予定として初代レターポット管理人や芸人のホームレス小谷さんを鍼灸院にお迎えすることになっています。

まだ始めたばかりのひよっこ鍼灸院なので、ちゃんとしたおもてなしもできないし粗の目立つ場ではありますが、スタートは良い方向に行ってるな。という感じはしています。

そして素晴らしい人達が来てくれる鍼灸院だからこそ、他の人に紹介しても恥ずかしくない鍼灸院であらねばと思いました。

 

 

スープカリィ侍行ってきました(後日談)

川端さんが鍼灸院くらさろに来てから数日後、平岸にある「スープカリィ侍」に行ってきました。

震災の後だったので野菜を食べられるのが特別嬉しい(笑)

お店には入ってから店員に「40分ほどお時間いただきます」と言われたので、すっごく混んでるのかと思ったらそうでもなくて「あれっ?」ってなったんですけど、どうやら注文を受けてから色々作るタイプ。

できたてを食べられるお店って良いですね♪

スープカリィ侍札幌平岸店
スープカリィ侍札幌平岸店

 

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