ぎっくり腰かと思ったら、腰痛ですらなかったお客様

訪問の鍼灸(はり・きゅう)治療という仕事は腰痛患者が圧倒的に多く、特に初めて呼ばれるときはぎっくり腰の治療で呼ばれることが多いです。たぶん「自宅に呼べる」「鍼灸治療」という形態が、いかにもぎっくり腰向きだからなのでしょう。