こっぱずかしくて履けない「私の一足」

今週のお題「わたしの一足」 鍼灸学生時代の友人からもらった一足の靴下。 「勝負靴下」とでも言おうか。ここ一番の大事な場面で履いてみたい一足であるが、これを履くだけでアホなことをしてる自分が恥ずかしいやら緊張するやらで、絶対に最弱になってしまうこと間違いなしなので放置していたら、いつのまにやら10年以上…